HACCPに基づいて記録することは、大事ですがハードルの設定をどうしたのか、なぜこのハードルは、この高さなのが自ら理解していることがとっても大事です。

そして、異常時にこうやって処理するのが正しいと理解して対処するのが大事です。

HACCPの記録管理は、ノートでの記録で大丈夫です。

イメージとしては、毎日の売上げ記録と同じように管理したら大丈夫です。

もちろん、ノートでなくパソコンでも良いですがパソコンじゃないとダメというわけではありません。

行政書士の仕事に事実書類に関する書類の作成とその代理というのがあります。

ここのHACCPの保管方法や必要な帳票の記録が事実証明に関する書類になります。

仕事で忙しくそこまで手が回らないなどがありましたら、当事務所、行政書士西山博紀事務所までご連絡ください。

顧問料金として、月々5,500円となっております。

サービスの内容としては、お客様がチェックした内容をデータにして日々の状態を記録します。そして何が必要なのか保管はどのようにしたらよいのかをアドバイスします。

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