コロナが増えていきマンボウ発令しました。なんて話よく聞きますけど

まんぼうがでたら飲食店は、時短営業か、、、って言う感じだと僕は、思ってました。

まん延防止重点措置が正式名称らしいんですがまんぼうでたらどうなるねんって話を語っていきたいと思います。

まん延防止重点措置と緊急事態宣言の違いは、まんぼうは、市単位。緊急事態宣言は、県単位だということです。

つまり、知事があそこの市は、いっぱいでてるからまんぼう発令じゃってことができます。

それの指標がたしか10万人に対して30人でたらだったと思います。(間違えていたらすいません)

なので、となりの市では、時短なんかしてないよってことも起こります。

そして、まんぼうがでたら飲食店の時短要請ができます。

緊急事態宣言では、休業要請も命令もできます。まんぼうのがちょっと緩い感じですかね。

そして、時短要請に応じなかったら20万円以下の科料になります。

まんぼう入ってるのに時短営業せずにアルコールの提供をしたりなんかしたら、もしかしたら科料をくらうことになるかもしれません。

基本的に営業は、午後8時までになりますしアルコールの提供はできなくなります。

そして4人以上の会食ができなくなります。

もちろん認証制度を活用している飲食店には、例外があります。

もっぱら、コロナまん延防止のためのまんぼうですがこれは、飲食店だけでなく一人ひとりのモラルの問題になってきます。

まんぼうと発令中ですが、ステイホームをして映画をみるでもいいですし家族とお話をするでも良いですしズーム飲み会でもズーム麻雀でもしてみるのも良いかもしれません。

コロナだからできないではなくコロナだからできることを考えても良いのかもしれません。

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